相沢たかひろ (あいざわ孝弘) 大崎市議会議員

相沢たかひろの使命

ごあいさつ

旧古川市は昭和25年に、昭和の合併により誕生して55年間の歴史を閉じ、平成の大合併を選択して大崎市が誕生して以来12年間余が経過しております。

その間大崎市は、「平成23年東日本大震災」「平成28年関東・東北豪雨災害」と大きな災害を乗り越えてきました。

今後は、より産業の強化と教育・文化の向上、医療福祉の充実を進めて、「いきがいのある、魅力ある大崎市」を未来の子供たちに残さなければなりません。

私「相沢たかひろ」は、それらビジョンの実現に活動してまいります。皆様の一層のご支援を心からお願い申し上げます。

9.11豪雨災害 渋井川の破堤について

相沢たかひろの使命

自宅も被害にあった「平成27年9月関東・東北豪雨による東北地方の被害報告」 に関して記載されたサイトへのリンクです。

9.11豪雨災害 渋井川の破堤について