木村のぶひで (きむら信秀) 光市議会議員

木村のぶひでの使命

木村のぶひで光市議会議員(山口県)へ、平成24年2月17日に光市の問題点および取り組みについてインタビュー取材をさせていただきました。

内容は以下の通りとなります。

光市の問題点および取り組みについて

私は総務文教委員長を務めておりますので、議員定数の問題や議員基本条例についても力を入れておりますが、私のモットーとしていることは、国づくりは人づくりと言われるように、明るい子供の未来のために人を育てる教育に一番力を入れております。

地域づくりということで、よく学社連携学社融合と言われますが、新たな地域コミュニティーの創出ということを行政も力を入れておりますと同時に、我々も力を入れております。

地域コミュニティーを創るにあたって、自治会や社会福祉協議会や青少年健全育成会議といった団体全てが一緒になって活動するわけですが、こういう活動と共に私は今、学校運営協議会というコミュニティースクールに力を入れて活動しているところです。

コミュニティースクールとは、学校教育、社会教育、家庭教育を網羅したものですから、学校の中に地域が入っていくということで、学校運営について口も出すが手も出しますというものです。私はこの二本柱で地域が成り立っていくと思っています。

光市民のためにお役にたつべく、木村のぶひではこれからもがんばって参ります。