木村ますみ (きむら眞澄) 秦野市議会議員

木村ますみの政策

女性の視点から、福祉・教育をはじめ、「暮らしよいまちづくり」をモットーとした議会活動に努めています。

木村ますみの政策

子育て環境の充実

・民間小規模保育施設の設置(待機児童の解消)

・小学校5・6年生の教育に配慮した放課後児童ホームの拡充(余裕教室等の利用)

・自然と遊べるプレーパークの市街地での整備

明るい長寿社会の実現

・地域グループが主体となり、行政が支援する高齢者生活援助システムの構築と活動場所の整備(介護予防・認知症予防)

・一人暮らし高齢者への声かけ運動の推進

・高齢者人材バンクの活用と世代間交流による生きがいづくり

地域経済の活性化

・商業・工業・農業の振興に向けて、国の誘導策・規制緩和の活用

・新東名サービスエリア周辺の土地利用で企業誘致

・秦野の特性を活かした新産業の開拓

市民生活の安全安心確保

・防犯灯・防犯カメラの増設(犯罪予防)

・自然災害への万全な備え

・安心して産み、育てられる医療体制の整備

女性の視点から、教育・福祉をはじめ、「暮らしやすいまちづくり」をモットーに、議会活動に努めています。

○内部障がいなど、外見では分からない援助が必要な人のためのヘルプマークを導入すべきである。(H28.12月定例会等)
⇒【答】県と連携し、普及に努める。

○おおね公園にフットサルが利用できる施設を整備してはどうか。(H28.12月定例会
)⇒【答】他競技と調整して対応したい。

○高齢ドライバーの交通安全対策として国立長寿医療研究センター作成による運転行動チェックリスト表を活用すべきである。(H28.12月定例会)
⇒【答】作成元から活用の承諾を得たため、交通安全教室などの場面で活用したい。

○耐震化の推進のため、所有者への支援をすべきである。(H28.6月定例会)
⇒【答】分譲マンションも補助対象とした。

○自転車保険の加入促進のため条例を制定すべきである。(H28.6月定例会)
⇒【答】先進事例を研究する。