丸山けいじ (まるやま敬二) 野洲市議会議員

丸山けいじの使命

丸山敬二の使命

誰もが住んでいる“まち”は大切にし、愛していると思います。

昭和59年野洲市に住居を構え、ほぼ同時期から地域の活動をはじめました。

幸い勤務していた会社が、地域活動を推奨支援してくれていたため、特に大きな障害となるものはなく活動することができました。

地域の任意委団体の代表を務めるようになってからは行政とのかかわりも多くなり、各種委員会を委嘱されいろんな意見を述べることができました。

しかし、まちづくりの思いが強まれば強まるほど、このままでは限界があることを感じ市議会議員に立候補することを決意しました。

市議会においては二元代表制という意味を認識し、特に「市内すべての生活者」「働くもの」の思いを代弁することを意識して取り組んでいます。

さらに企業感覚を取り入れた行政を推進するよう、意識改革の必要性も訴えていきます。